Part 1: 書籍に関連する絵

book text虜人日記(ちくま学芸文庫)を読み進む上でのガイドとして、ご自由にご活用ください。

第1章:漂浪する椰子の実
(ちくま学芸文庫:P7~93)

cc1●P18:マニラの印象
●P24:べビューホテルの生活
●P32:椰子林の調査
●P49~51:マニラへ帰る
●P67~70:ロペス酒精工場、コンソリの爆撃に大破
●P77~79:ロッキード盛んにビラを撒く
●P89~92:米軍ネグロス島へ上陸

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第2章:密林の彷徨
(ちくま学芸文庫:P95~182)

c2-4●P97~100:入山
●P103~104:山地自活
●P105:食用野草の講習
●P107~108:切り込み隊
●P111~114:羽黒台退去
●P114~115:無名稜線の生活
●P125~128:大和盆地へ(農耕予定地)
●P129~130:蟹釣り
●P134:蛙捕り
●P136~137:燕を食う
●P140~141:地獄谷
●P156:虱と赤虫
●P173~175:軍使

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第3章:虜人日記(前半)
(ちくま学芸文庫:P183~270)

t3●P190~191:米兵との物品交換会
●P192:糧秣飢饉
●P193:大雨
●P199~202:移動
●P207:謡曲
●214:傷病兵
●P220~221:栄養失調
●P230:外業
●P237~239:首実検
●P252~254:便所掃除
●P255~257:演芸会
●P258:籠の鳥 
●P261~264:山の戦友救出行
●P266~268:乗船
●P268~270:マニラ感想

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第3章:虜人日記(後半)
(ちくま学芸文庫:P270~367)

t4●P270~272:カランバン収容所
●P275~277:カランバン第二収容所
●P282~284:第12労働キャンプ
●P288:南十字星
●P295~296:奴隷とPW
●P300~302:糧秣少なくなる
●P308:夜間作業
●P308~310:建設
●P314:夜間作業
●P314:帰国
●P317:医務室入り  
●P319:カロリー計算
●P324:日記が描かれた風景
●P336~338:日本人が米人に比べ優れている点
●P347:建設
●P365:証明書

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